衣料国保では、京都市国保と同じ方式の世帯割、被保険者割、所得割保険料を算出し、合算された保険料をお納めいただいております(他の市町村では固定資産税割を合算する場合があります)。

まだ衣料国保に加入されていない方(加入対象はこちらをご参照ください)におかれましては、ぜひ、保険料を現在の国保とお比べのうえ、衣料国保へのご加入をご検討ください(京都市国保の場合は、現在納付されている保険料と比較できます。他の市町村については単純な比較ができない場合もありますので、衣料国保までお尋ねください。)
 
 

 
 
1号世帯
(営業主の世帯)
2号世帯
(別居専従者の世帯)
3号世帯
(従業員の世帯)
     
(1)世帯割
1世帯当たり
月2,000円
(1)世帯割
1世帯当たり
月1,800円
(1)世帯割
1世帯当たり
月1,800円
(2)被保険者割
1人当たり
月2,300円
(2)被保険者割
1人当たり
月2,300円
(2)被保険者割
1人当たり
月2,300円
(3)所得割
世帯に属する被保険者の保険料賦課期日の前々年度総所得金額から基礎控除額(33万円)を控除した額の合算額に100分の0.50を乗じて得た額
(3)所得割
世帯に属する被保険 者の保険料賦課期日 の前々年度総所得金 額から基礎控除額(33万円)を 控除した額の合算額 に100分の0.47を乗 じて得た額
(3)所得割
世帯に属する被保険 者の保険料賦課期日 の前々年度総所得金 額から基礎控除額(33万円)を 控除した額の合算額 に100分の0.44を乗 じて得た額
上記の合計が
月39,000円
を超える額は免除。
上記の合計が
月34,000円
を超える額は免除。
上記の合計が
月28,000円
を超える額は免除。
 
上記医療保険料は前年度の住民税が非課税の世帯は世帯割り月額から1,000円控除した額とします。
 
1、2、3号世帯同一基準
 
(1)世帯割 1世帯当たり 月500円
(2)被保険者割 1人当たり 月800円
(3)所得割 世帯に属する被保険者の保険料賦課期日の前々年 度総所得金額から基礎控除額(33万円)を控除した額の合算額 に100分の0.15を乗じて得た額
上記の合計が月10,000円を超える額は免除。
 
1、2、3号世帯同一基準
 
(1)世帯割 1世帯当たり 月400円
(2)被保険者割 1人当たり 月800円
(3)所得割 世帯に属する介護納付金賦課被保 険者の保険料賦課期日の前々年度 総所得金額から基礎控除額(33万円)を控除 した額の合算額に100分の0.15を 乗じて得た額
上記の合計が月9,000円 を超える額は免除。
 
1、2、3号世帯同一基準
 
1世帯当たり 月1,000円